
京都北部地域においてエキゾチック動物の対応病院が限られている現状を鑑みて、専門設備などはないものの、診察経験のある大森獣医師が主にエキゾチック動物診療を担当しております。
大森獣医師は前職で4年間ほどエキゾチック動物診療にも携わっており、現在も日本獣医エキゾチック動物学会にてできる限り情報をアップデートして日々の診療に活かせるよう努めています。しかしながら、外科的処置(骨折整復や鳥類の手術など)の経験はそこまで多くないため、予めご承知おき下さい。
エキゾチック動物は動物種・全身状態によって検査や治療に限界があり、対症治療だけになってしまうケースも少なくありませんが、できる限りのケアをご提示できればと思っておりますので、検査や治療についてご不明な場合はお尋ねください。
ページ上の来院案内に対応可能なエキゾチック動物種の一覧を掲載しております。


